Kazコーチの通信講座タイプの野球塾 / Coach Kazのマンツーマン野球塾

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【通信講座担当コーチからのご挨拶】

自宅にいながら通える通信講座タイプの野球塾
通信講座タイプの野球塾

今までありそうでなかった通信講座タイプのマンツーマン野球塾

Kazコーチの通信講座タイプの野球塾
Kazコーチの通信講座タイプの野球塾は、小学生〜草野球選手、さらにはプロ野球選手まで、どのレベルの野球選手でも受講いただくことができます。まずはお気軽に無料トライアルを使ってみてください。どれだけ質の高いコーチングビデオなのかを実感していただけるはずです!

動画を送ると元プロ野球選手が簡単な動作分析レポートを作ってくれるサービスは他社でありましたが、高額だったり、定期的に受けられないというデメリットがありました。しかもレポートが文章で返ってくるため、イマイチ分かりづらいと感じる方も多かったようです。

ですが本コースは動画をお送りいただくと、その動画を元に1本10分程度のコーチングビデオを作成して返信させていただいております。実際に動画を再生しながら動作を解説したり、改善方法をコーチングしたりしますので、まるで対面式のマンツーマンコーチングのような感覚で受講いただくことができます。

野球に関することなら何でもKazコーチにご相談いただけます!

しかも1回限りではなく、定期的にビデオをやり取りしていくことが前提となっているコースですので、わからないことや難しいことをすぐにKazコーチにビデオやメールで質問していただくことができますし、Kazコーチも質問に対しては次のビデオですぐに回答させていただいております。

混雑具合にもよりますが、遅くとも4〜5日程度で動画を返信いたしております。例えばピッチングだけなら週に1〜2本お送りいただき、投げる・打つ・守る・走るなど、野球のあらゆる動作のコーチングを受けたい場合は、毎週何本でもビデオをお送りいただくことができます。

たくさんお送りいただいても、中には映像がぶれていたり、遠すぎて動作がチェックできないビデオもあります。その場合はコーチングはせずにお知らせさせていただきますので、コーチング回数が無駄になることもありません。

通信講座だから、時間や場所を気にせず受講できる!

本コースは通信講座タイプの野球塾のため、時間や場所を気にする必要が一切ありません。対面式マンツーマンコーチングの場合、東京にお越しいただける場合のみ受講することができます。出張コーチングもございますが、コーチング料金は少し割高で、往復の交通費もいただく形になりますので、費用が少しかさんでしまいます。

しかし通信講座なら、グラウンドや公園でのピッチング、バッティング、もしくは屋内でのシャドーピッチングや素振りなどを好きな時間にビデオに撮っていただき、好きな時にお送りいただくことができます!そしてもちろん返信されてくるビデオのご視聴も好きな時間に行っていただけます。

日本中どころか、世界中どこにいてもKazコーチのコーチングを受けられるようになりました!

今までKazコーチ投手育成コラムスラッガー養成コラムの筆者として知られているプロフェッショナル・ベースボール・コーチ)のコーチングを受けたくても受けられなかったという方、たくさんいらっしゃったと思います。対面コーチングでは全国の方々からご相談をいただいていたのですが、東京までお越しいただくのが難しかったり、スケジュールを合わせられず出張コーチングに伺うことができなかったことも多々ありました。

しかし通信講座ならすべてが解決します。本コースは、まさにすべての野球選手に対するコンサルティングだとお考えください。野球肩、野球肘、制球難、球速アップ、ミート力アップ、飛距離アップなど、野球に関する悩みをお持ちの方はたくさんいらっしゃると思います。野球肩1つにしても、病院に通って治してもらっても、投げ始めるとまた痛みが出てしまうという選手も少なくないと思います。そのような方はぜひ本コースにお申し込みください。野球肩・野球肘になりにくい良い投げ方をお伝えさせていただきます。

サンプル動画

動画をお送りいただく、このようなビデオを作成して返信いたします。こちらはサンプルですので短くカットしていますが、実際に返信させていただくビデオは1回10〜15分くらいの長さとなります。

お送りいただくビデオは実打、素振り、ティーバッティング、実投球、シャドーピッチングなどなど、どのようなビデオでも大丈夫です。動画1本だけでももちろんコーチング可能ですが、後ろからと真横から2回撮ってお送りいただくと、サンプルのようにさらにコーチングしやすくなります。

返信させていただくコーチングビデオでは、映像の中にこのように書き込みながら、動き方をわかりやすくコーチングしていきます。そして難しい動作や、ビデオコーチングだけではわかりにく動作の場合は、Kazコーチのお手本の動画や写真を併せてお送りすることもあります。

大学生選手のピッチング [2:26]
草野球選手のバッティング [1:19]
小学生選手のバッティング [1:30]

ところで、Kazコーチって誰?

はじめまして!Kazコーチです!

Kazコーチは2010年1月からパーソナルコーチとして選手たちの指導を続けているプロフェッショナル・ベースボール・コーチです。時々「趣味の延長で副業としてコーチしている」と思われがちですが、フルタイムのプロコーチです。ただの野球好きのコーチではなく、野球科学、野球物理学、バイオメカニクスなどなど、野球指導に必要なすべてをしっかりと学んでいるコーチです。そして今現在も、さらなる最新技術を学び、研究し続けています。

日本のアマチュア選手だけではなく、アメリカ、ドミニカ、台湾、中国など海外でも多数コーチング経験があり、近年はロシアの他競技コーチとのスポーツコーチングに関する情報交換、コンサルティングも行なっています。そしてもちろんアマチュア選手だけではなく、日本のプロ選手、アメリカのメジャー・マイナーリーガーのパーソナルコーチングも多数経験しています。

Kazコーチは学生時代に肩を痛めてしまった経験があるため、自分で野球をプレーすることはありませんが、最近は趣味で陸上競技をしています。今は幅跳びで区大会の金メダルを目指しています!と言うこともあり、実は速く走るためのフォーム指導もできるんです!

自己紹介ページやブログもありますので、まずはそちらでKazコーチの人柄に触れてみてください!

Kazコーチの最大の売りは肩肘を痛めにくい投げ方を論理的な説明とともに指導できること!

肩が痛いと野球を楽しめませんよね

お子さんが野球チームに入り、お父さんお母さんが最も心配することは怪我だと思います。肩や肘を痛めてしまう選手が、小学生という野球経験がまだ浅い段階から数え切れないほど出てしまっています。Kazコーチの通信講座タイプの野球塾では、野球肩・野球肘の原因になる動作を見つけ出し、その改善方法を詳しく学ぶことができます。

Kazコーチは野球肩・野球肘の改善を非常に得意としています。2010年1月の野球塾開講以来、肩痛・肘痛に悩む野球選手を数え切れないほど救ってきました。ただ、もちろん医者ではありませんので痛みを治療することはできません。しかし病院で痛みを治してもらった後であれば、投げ方を改善することにより肩肘に痛みの出ない投げ方を身につけることができます。

まだ小学生なのに肘が痛い選手が多すぎます!
スポーツ医療従事者からの信頼も厚いKazコーチ

Kazコーチはスポーツ医療の専門家たちから厚く信頼されています。千葉県内にあるプロ野球選手の肩肘の治療をたくさん行っているスポーツ外科の先生たちも、Kazコーチが指導するフォームは理に適っており、この投げ方を身に付けられれば肩肘を傷めるリスクは最小限に抑えられる、と仰ってくださっています。

実はKazコーチの元を訪れた多くの肩痛肘痛に悩む選手たちが受講前にそのスポーツ外科を受診した経験があり、Kazコーチのコーチングを受けた後に再受診した際、「Kazコーチにこんな風に教わった」ということを先生たちにお話ししてくださっていたんです。それ以来スポーツ医療の専門家の皆さんからも多数Kazコーチにご相談をいただくようになりました。

スポーツ医療の先生、理学療法士のみなさんは、医療やリハビリの専門家であるわけですが、野球の指導現場をご存知ないという方がほとんどです。Kazコーチはそのような先生や理学療法士のみなさんに対しても、怪我をしにくい投げ方・打ち方の指導に関するレクチャーをさせていただいております。特にリハビリを担当される何人かの理学療法士の方々は、患者さんの投球フォームで不明な点があると、すぐにKazコーチに連絡をしてきてくれます。

「野球をしている限り肩肘は痛めるもの」という考えは大間違い!!

原因のない野球肩・野球肘は存在しません。そして野球をやるなら肩痛肘痛は仕方ない、ということもありません。長年野球を続けても、投げ方が適切であれば肩肘に痛みが出ることはないんです。しかし人体の構造(解剖学)を無視した間違った投げ方をしてしまうと、かんたんに肩肘を痛めてしまいます。Kazコーチは解剖学を理解しているからこそ、怪我のリスクを軽減させながら、同時にパフォーマンスを向上させることができるんです!

野球選手が上達するためにも最も大切なこと、それは怪我をしないことです。怪我をしなければどんどん上達できますし、続けている限り野球を楽しめるようにもなります。でも怪我をしてしまうと逆に野球が楽しくなくなってしまいます。そうならないためにも、体が出来上がる小学生のうちに、もしくはできるだけ早く、肩肘を痛め難い良い投げ方を身に付けましょう!

野球肩・野球肘に関する投手育成コラムを読んでみよう!
野球肩編野球肘編

制球力を低下させている原因と改善方法がよくわかる!

原因が存在しないノーコン病は存在しません

良い投げ方をしているのに制球力がアップしない、ということはあり得ません。制球力が安定しない投げ方をしているから、制球力がアップしないんです。通信講座タイプの本コースでは、まず制球力を低下させている原因を投球・送球動作内から徹底的に洗い出していきます。

制球力がアップしない場合、まずやらなければならないのが制球力を低下させている原因の排除です。その原因動作を取り除いて行かない限り、どんなに長時間必死に練習をしても、根本的に制球力が向上していくことはありません。プロ野球選手を見ていても同じです。制球力を低下させている原因を取り除き、そこを改善することができない選手は、いくらたくさん投げ込みをしたとしても制球難を克服することはできません。

投げ込みだけでは制球難を克服することはできない!

制球力アップは投げ込みだけでは実現不可能です。制球力が安定する適切な動作を覚え、その動作で繰り返し投げ込みや守備練習をすることにより、制球力は安定していくようになります。

ですので制球力の向上を目指している選手の場合は、まずはビデオの中で、制球力を低下させている原因を徹底的に洗い出していきます。それらの原因動作を、ビデオをやり取りしながら丁寧に改善していくという流れになっていきます。

制球力アップに関する投手育成コラムを読んでみよう!

球速がアップしない原因とアップさせられる方法がよくわかる!

球速をロスする投げ方をしていませんか?

球速アップも、基本的には制球力アップと同じ考え方です。球速がなかなかアップしない投手は、球速をアップさせる方法よりもまず、球速を低下させている原因を見つけ出して改善する必要があります。

女子プロ野球や女子野球のワールドカップを観たことがある方ならご存知かもしれませんが、小柄で細身の体の女子選手でも130キロのボールを投げることができるんです。逆に体格に恵まれた男子選手であっても、球速をロスする原因が多数あるフォームで投げているうちは、130キロどころか100キロ、110キロを越えることも難しいはずです。

小学6年生で物凄く速い子は100キロくらい、5年生なら85キロくらい、4年生なら70キロくらいというのが1つの目安だと思います。これが中学3年生になっていくと130キロ、高校3年生になると150キロを超えるボールを投げられる投手が続々登場してきます。

球速がアップしても怪我をしてしまっては意味がない!

ただし、球速がアップしてもそれによって肩肘を痛めてしまっては本末転倒です。Kazコーチは肩肘を怪我しにくい投げ方のコーチングを得意としていますので、球速アップをご希望いただいた際にも、肩肘への負荷を最小限に抑えながら、同時に球速をアップさせられるフォームのコーチングをビデオ内で行っていきます。

球速をアップさせたい場合、考え方としましては球速をアップさせるというよりは、ロスしている球速を取り戻すという風に考えながら受講していただくと、Kazコーチのビデオコーチングをより深く活かしていけると思います。

球速アップに関する投手育成コラムを読んでみよう!

打率が上がらない原因と、上げるための改善方法がよくわかる!

目線が動かなくなる下半身の使い方をご存知ですか?

打率がなかなか上がらないとお悩みの方、小学生でも、中高生、大学生、草野球選手でもたくさんいらっしゃると思います。でも当野球塾の受講生たちの中からは、毎年4割バッターが続々登場しています。

ミート力をアップさせるために、例えばよく言われるのが「目線を動かしてはいけない」ということです。これはまさにそうで、目線はスウィング中に動かすべきではありません。でも野球チームだと「目線を動かさずにバットを振りなさい」とは言われますが、どうすれば目線が動かなくなるのか、ということまでは教えてもらえないですよね?

「目線を動かさないように振る」と考えただけでは目線は動きます

本コースではビデオコーチングの中で、どのようなフォームで振れば目線が動かなくなるのか、ということをわかりやすく解説していきます。「目線を動かさないようにする」と考えながら振れば目線は動かなくなる、ということはまずあり得ません。目線を動かさないようにするためには、それを可能にする下半身の動かし方を覚える必要があるんです。そして目線が動かなくなるからこそ、バットを正確にボールにぶつけていけるようになるんです。

仮に「目線を動かさないようにする」ということだけを考えながら打った場合、頭を移動させないことばかりに注意が行ってしまい、バットスウィングそのものが弱くなってしまいことが多々あります。しかしこれでは意味はありません。しっかりとした強いスウィングをしても目線が動かなくなる、これを実現できるのが本コースのビデオコーチングなのです!

ミート力アップに関するスラッガー養成コラムを読んでみよう!

飛距離をアップさせて、ホームランを打てるようになるための方法がよくわかる!

ホームランは体格ではなく、技術で打つものです

ホームランは腕力で打つものではありません。女子プロ野球を見ても、プロ化された1〜2年目はほとんど柵越えのホームランが出ることはなかったのですが、女子プロ野球の技術が進歩した現在では、細身の女子選手でも柵越えのホームランを打てるようになりました。

体が細いからといって長打を諦めていませんか?しっかりと理論付けられた打撃フォームを身に付けられると、小柄でも細身でも柵越えのホームランを打てるようになるんです。大事なのでもう一度言いますが、ホームランは腕力で打つものではありません。ホームランは技術で打つものです。

打率とホームラン、二兎追えば二兎とも得られる!

さて、一昔前は長打を求めれば打率が下がり、打率を求めれば飛距離が低下するという迷信が普通に信じられていました。しかしそんなことはありません。打率と飛距離、この両方を同時にアップさせることもできるんです!

例えばジャイアンツで活躍する坂本勇人選手は、近年は高い打率を維持しつつ長打を増やせるようになりました。実は坂本選手は数年前に打撃フォームのメカニクスをフルモデルチェンジしているんです。見た目のフォームにそれほど大きな変化ないのですが、メカニクスは大幅に変更されています。

具体的に言うと、数年前に坂本選手は、体重移動をする打ち方から、体重移動をしない打ち方に変えたのです。それ以来坂本選手の打撃成績には波がなくなり、ほとんど毎年好成績を残せるようになりました。みなさんのチームでは体重移動をする打ち方を教わっていませんか?実は体重移動をする打ち方は打撃の波が大きくなりやすく、打率も飛距離もなかなか向上しないんです。

いまどき体重移動をする打ち方を教えていてはダメ!

Kazコーチは2010年1月からずっと、体重移動をしない打ち方を指導し続けています。この打ち方を身に付けられると、打率と飛距離の両方を同時に向上させることができるんです。でも学童野球や学生野球のチーム指導者で、体重移動をしない打ち方を適切にコーチングできる方はほとんどいません。時代は令和になったと言うのに、昭和の指導をしてしまっている方がほとんどです。

でもKazコーチのようなプロフェッショナルコーチは、常に野球の最新技術・最新科学を学び続けています。最近流行りの「フライボール革命」に関しても、フライボール革命という言葉が誕生する以前から、適切な打ち方でフライを打った方がヒットになる確率は大幅に高くなる、ということを選手たちには伝え続けています。

理論に基づいた指導を受けられないと選手が遠回りさせられる?!

野球の最新技術に関してあまり勉強されていない方では絶対に指導できないこと、それをKazコーチは受講生の皆さんに指導することができます。スポーツでは科学や物理を理解していないコーチに当たってしまうと、選手は最短距離で上達することができなくなってしまいます。中学生や高校生が野球部でプレーできるのは実質2年ちょっとだけです。こんなに短い時間でしか野球ができないのに、遠回りしてしまっては上達する前にあっという間に引退を迎えてしまいます。

中学に上がったら、高校に上がったら1年生から試合でバンバン打ちまくりたい!という方はぜひKazコーチの通信講座を受講してみてください。野球に関することならどんなことでもコーチングできますし、どんな質問を投げかけても必ず答えてくれます!!もちろん親御さんからのご相談にも頻繁にお答えさせていただいております。

飛距離をアップさせるためのスラッガー養成コラムを読んでみよう!

つまり本コースで学べるのはこんなこと!

風のように速く走り、山のように盗塁を数を増やそう!

野球を続ける上で一番大切なのは、怪我をしない良い投げ方・打ち方を最初にしっかりと身に付けることです!実は怪我をしにくい投げ方・打ち方が一番上達できるんです!

  • 野球肩・野球肘になりにくい良い投げ方を身につけることができます。
  • すでに野球肩・野球肘になってしまっている方は、その原因となっている動作の改善方法を学ぶことができます。
  • バッティングで手首や腰を痛めてしまった場合、怪我の原因になってしまった動作の改善方法を学ぶことができます。
  • 投手・野手問わず、制球力をアップさせられる投げ方を身につけることができます。
  • 肩肘への負荷を増やさずに、球速・球威をアップさせられる投げ方を身につけることができます。
  • ミート力を抜群にアップさせられる打ち方を身につけることができます。
  • 体格に関係なくホームランを打てるようになる打ち方を身につけることができます。
  • 野球技術だけではなく、野球で上達するために必要な体づくりに関しても学ぶことができます。
  • その他野球に関係することであれば投球・送球・打撃・走塁・守備・トレーニング・コンディショニングなどなど、どんな内容でもKazコーチにご相談いただくことができます。
正しい基礎を身に付けて、鉄壁の守備を目指そう!

お送りいただくビデオの撮り方

投打とも1回のビデオコーチングに対し、真横から撮った映像と、真後ろから撮った映像の2本をお送りいただけると、動作分析を行いやすくなります。もちろん1台のカメラで2回撮っていただく形で大丈夫です。そしてもちろん、ビデオを1本だけお送りいただく形でもコーチング可能です。

撮影される際は三脚を使うのがベストですが、もしない場合は、三脚を使っているかのように手でしっかりと持ち、脇を締めてカメラやスマートフォンが揺れないようにし、上下左右に動かさずに撮影をしてください。

撮っていただく動画は実投球や実打はもちろんのこと、シャドーピッチングや素振り、ティーバッティングの映像など、どのようなビデオでも大丈夫です。ただし、ビデオ1本は10秒前後の1回の動作でお送りください。

ご返信させていただくコーチングビデオは1本10分前後となります。10分間に渡りコーチングトークを休みなく続けますので、10分という長さでもその内容は非常に濃いものとなります!

ピッチングビデオ

ピッチングのビデオを撮る際は真横と真後ろの2方向から撮ってください。

【真横】

【真後ろ】

バッティングビデオ

バッティングビデオを撮る際は反対打席側と捕手側から撮ってください。

【反対打席側】

【捕手側】

通信講座野球塾の効果的な受講方法

  1. まずは1本目のビデオをお送りください。
  2. その後、遅くとも4〜5日程度でコーチングビデオをお送りいたします。
  3. ビデオを見ながらノートを開き、Kazコーチが解説していることをどんどんノートに書き込んでいってください。
  4. ビデオをリピート再生しつつ(この時は流し聞きでOK)、ノートを開いてメモを読みながら練習をしてください。
  5. 練習の終盤でビデオを撮ってください。
  6. 練習後、日付とともに何ができて何ができなかったかをノートに記録してください。
  7. (5)で撮ったビデオ、(6)で書いたメモ、その他ご質問をお送りください。
  8. (2)に戻ります。

この流れで受講を続けていただくと、通信講座の効果をより高く実感していただけるようになります!

Kazコーチのコーチングを受講されたみなさんから頂いたご感想

KH君のお父さんから頂いたご感想

昨日「目から鱗」と感想をお伝えしましたが、違います。まさしく「衝撃」でした。一日経過した今も、心の中がわさわさしております。自分の野球経験、その感覚・経験?を基にした子供達へのアドバイス・・・・。無責任で無知な事をして来てしまった事に申し訳ない気持ちと自分の野球知識のレベルの低さに打ちのめされました!

同時に今回のご指導を最大限有益な時間にしたいと必死に前を向いて頑張りたいとも思えました。何故なら、Kazさんという心の拠り所が存在していたからです。息子はピッチャーとして出来ない部分、足りない部分ばかりですが、その分伸び代があると前向きに頑張ります!

TI君のお父さんから頂いたご感想
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私自身、野球経験は小学生まででしたので、息子に指導してやれる程のノウハウはないながらも、息子が小学生の時から親子で練習に頑張ってきました。私自身もネットなどで勉強をし、教えてみたものの、よい結果はでず、やはり素人の教えではうまく伝えられず限界を感じましたし、間違った教えをしてるのではと不安も感じました。

今回、プロコーチの教え方はやはり違うな〜と思いましたし、私が見てもようやく形にはなったかな〜と思えました。息子も基本の形は覚えられたと思います。また私自身も勉強でき、今後自宅でアドバイスしてやれると思います。本当にありがとうございました。今後共よろしくお願いします。

NI君のお父さんから頂いたご感想
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小学4年生の息子がビデオコーチングでお世話になっています。私はもともと他のスポーツの競技者であり体力面でのサポートはできますが、野球経験はないに等しく技術指導に大変苦労しています。本・DVDを読み漁り研究をしましたが、なかなか上達せずかわいそうな思いを息子にさせていました。

野球教室に行くのもなかなか時間の都合がつかず、思案していたところこちらのビデオコーチングを知りました。試しに申し込んだところ(失礼!)大変丁寧で子供の弱点と改善方法を明確に指摘されたビデオを、極めて迅速にお送りいただきました。まだは取り組んで2日目で成果という次元ではありませんが、将来が明るくなった感じです。これからもよろ しくお願いします。

NMさんから頂いたご感想
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私は大学で野球をやっていて十分な指導を受けられていなかったことに物足りなさを感じてカズコーチのコーチングを受けようと決めました。ここに決めたきっかけは、投手育成コラムに記載されている内容にとても興味が持てたからでした。

カズコーチには今まで自分の中で消化不良となっていた事全てを思う存分相談できました。投球フォームのチェック等技術面から、それらの技術を成し遂げるために必要な練習、私生活で意識すべきこと、精神的なコントロール方法など野球に対する考え方を深めることができました!

正直、もう少し早い時期からコーチングを受けていれば良かったのかなとは思っていますが、ここで教わったことを継続することに間違いはないな!という確信はありました。ここで指導して頂いたことで野球に対する考え方の幅を広げることができたので今後もし私がコーチをする機会などがあれば活かしていきたいなと思います。

Kazコーチの通信講座野球塾の受講料金

トライアルコース(無料)

対象選手/小学生〜大学生、社会人野球、草野球
まずはこちらのトライアルコースをご利用ください。

¥0

  • ビデオコーチング/1本
    (4〜5分/通常の半分程度の長さ)
  • お申し込みいただけるのは1回のみです。

ビギナーコース

対象選手/小学生〜大学生、社会人野球、草野球

¥24,000

  • コーチング回数/10回(1回当たり¥2,400)
  • 受講期間は1本目のコーチングビデオの返信から2ヵ月間
  • 期間中のメール相談は無料で、安心のサポート体制!
  • 野球に関することなら何でもご相談いただけます!
  • Skypeコーチングオプションは1回30分で追加¥3,600(予約制)

プロフェッショナルコース

対象選手/小学生〜大学生、社会人野球、草野球、プロ契約選手
こちらのコースのみ、プロ契約選手もお申し込みいただけます。

¥150,000
お得な割引はページ下部をチェック!

  • コーチング回数/100回(1回当たり¥1,500)
  • 受講期間は1本目のコーチングビデオの返信から10ヵ月間
  • 期間中のメール相談は無料で、安心のサポート体制!
  • 野球に関することなら何でもご相談いただけます!
  • Skypeコーチングオプションは1回30分で追加¥2,500(予約制)

通信講座野球塾を、よりお得に受けていただく方法

「コーチングビデオのホームページへの掲載可」を選択して有料コースのお申し込みとお支払いをいただきました場合、夏休み直前の今だけ下記の割引価格にてご利用いただけます!

  • プロフェッショナルコース
    ¥150,000 → ¥89,000
    ビデオ指導1回あたり¥890

「掲載可能(顔出し可/顔出し不可)」をご選択いただきますと、割引が適用されます!

備考/全コース共通
  • Skypeによるテレビ電話コーチングは、LINEのテレビ電話でも行っていただけます。
  • 1本目のビデオは、お支払いから1ヵ月以内にお送りくださいませ。
  • ビデオを返信させていただくまでは、混雑状況にもよりますが、だいたい4〜5日前後を要しております。
  • お支払いは銀行お振込みとなりますが、お振込み手数料はご負担くださいませ。
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